私のシンプルな暮らし

不要な物事は削ぎ落とし、モノは少しだけ持ち大切にする暮らし。

贈っても喜ばれるシーズンもの

f:id:simple-life-diary:20171123144255j:plain

 

いよいよ12月に入りました。

人混みや騒々しい場所は苦手ですが、せわしないけど浮かれた感じの独特な空気感は嫌いではありません。 

さて、12月は贈り物をする機会が多いと思います。

私は贈り物は基本的に消えモノ(食べ物・使えば無くなる物)と決めています。

だけど、今はシーズンものを贈ると喜ばれる時期。憶することなくモノを贈るようにしています。

 

スポンサー リンク

 

 

素敵なショールはいただくと嬉しいモノのひとつ。

家で寛ぐ時、外出時のひざ掛けまたは肩掛けとして使い勝手が良いのでショールはひとつあると便利。

私も愛用していて、その温かさに体も心もぽかぽかです。

 

また、年末のご挨拶の際に「ふきん」をお渡しすると、新年に新しいふきんで年を迎えられるので、喜んでいただけます。

ふきんは日常よく使うアイテムなので、使い切れば未練なく捨てることができるので、相手の心的負担も無くてすみます。

 

相手を想い、感謝の気持ちを、モノを介して贈る・・・年末にはそんな素敵なことが特別な理由がなくてもできるので、いい時期だと思います。

 

 

今日もお読みくださり、ありがとうございました。

スポンサー リンク